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2012.06.04

Sherlock Series 2 やっとみたよ!

こんばんはー。いやー、今日1日かけて、やっっとSherlock Series 2鑑賞しました。。月並みだけど、とってもとってもおもしろかった!半年間、いっさいのネタバレをシャットアウトしてた甲斐があった。。
しかし、疲れた。英語疲れた。字幕ありでも限界です。だって、高校生に毛が生えた程度・・・いや、語彙力は確実に高校生以下・・・の英語力だもん。

それにしてもねーAmazon.comさん、お届け予定日は18日になってましたが・・・さすがに1週間くらいは早く来るかなーと思ってたけど、届くの早すぎじゃね?嬉しかったからいいけど。しかも、休日の前日に届けてくれてありがとう!おかげで今日はせっかくの快晴だったのに、日の当たらない生活でした・・・。

感想はややネタバレ?

といっても、感想書けるほどしっかり理解した!!ってわけではないので、かなりあやしい文章になります。しかもかなり長い。。

確実に言えるのは、Series 1よりもずっとずっとおもしろい!音楽も相変わらず素敵。ポップアップもより進化してる。モリアティの極悪変な人っぷりも強烈になってます。。

#1 A Scandal in Belgravia

"The Woman"アイリーン・アドラー登場!原作を踏襲しながら、かなりかなりふくらませてて、見応えありました。さて、見ながら感想。
まずはSeries 1のクリフハンガー処理から。あーあんなに待たせといて、こんなギャグ(?)に・・・。笑った。
シャーロックがジョンのブログにケチつけるのは原作通り。タイトルも原作もじりでおもしろーい。Geek Interpreter..Specked Blonde...XDそれに、あの有名な帽子をこんなふうに持ってくるとは・・・ほんと、製作陣のアイデアは底知れない。。
お兄ちゃんに強制招集されるシーンは何回見ても笑える。ジョンに電話かと思いきやヘリコプター。(笑)
なんかシリーズ2では、お兄ちゃんの登場率が増えてる。そして役回りも重要。まー第2話では脚本担当だったせいか、話の大きな流れとあんまり関係なかったからか、シャーロックに身分証を悪用されただけであんま出番なかったけど。
住居侵入の後にアイリーンがシャーロックのカラー取ってたけど、あれが何なのかわからず?????状態でした。。調べてみたら、あー牧師さんの変装だったのねー。ここでも原作から小ネタをひろってきてるわけだ。
Vatican cameos!からのアクションはほんとカッコ良かった。Vatican cameos もきっと小ネタなんだろうけど、何だったか思い出せない。
シャーロックが麻酔で夢うつつの間に、ハイカーとバックファイアーのタネあかし。アイリーンがとっても頭が良くて、度胸もすわってて、それなりに修羅場もくぐってきてるってことが明らかになり、シャーロックとなんか特別な関係?を築いていく・・・といった感じですかね、これまで。このためにこの事件があったのねー。
この後自宅で目覚めるシャーロック・・・なんだけど、寝室初登場ですねー。壁には元素の表と、なぜかどうみても日本式の賞状らしきものが・・・。しかも額に入れて、結構大事そうに飾ってある。これは一体・・・。
221Bにお兄ちゃんが来て、もうアイリーンはお前に関係ないっしょ、みたいな事を言う。ここで無礼な事を言うお兄ちゃんからハドソンさんを守るふたりがいい。。なんか大家さんというより家政婦さん(なんだかんだ言いながらごはん作ってるもんね・・・)というよりもうお母さんだね。
そしてクリスマス!ホームパーティーするんだ。しかも、レストラードも呼ぶんだ。第3話でも友人リストに入ってるし、実は仲良しだったんだね・・・。(笑)ここではとにかくモリーがかわいそう・・・マジかわいそう・・・。。てか、ジョンもまぁ自業自得とはいえかわいそう・・・彼女にふられて。(笑)
アイリーンが死んで(死んだと思って)傷心のシャーロック・・・シリーズ2はバイオリンがよく登場しますね。ボウイングが若干合ってないのが気になるところ。そして、生きてたと知ってまたショック受けるシャーロック・・・ちょっとかわいそう。シリーズ2は、この後の第2話といい、人間味のあるシャーロックになってる。これがラストのmost human...につながってってるのかな。
あと、シリーズ2はハドソンさんの重要度も増してる気がする・・・って、そりゃシリーズ2なんだから、みんな描かれ方がより深くなるよね。。「ハドソンさんがベーカー街を離れる?イングランドの終わりだぞ」・・・って、いいセリフだなぁ。
さて、カメラフォンを取り戻しにまた221Bに侵入してきたアイリーンですが・・・ここからの、Bond Airのくだりはほんっとにわけわかんなかった。何回か見直して、ネットで検索して、ようやく納得できた。なぜモリアティがからんでたのか、なぜお兄ちゃんがあんなに落ち込んでたのか、冒頭の未解決事件の意味が。死者のフライト・・・怖っ・・・ホラーだ。
Bond Airでアイリーンにしてやられたシャーロックですが、最後はもちろん反撃。めっためたに打ち負かしちゃった。。その根拠が、心拍数上昇と瞳孔の拡大ですか。あんなシチュエーションだったら、別に恋してなくても心拍上がりそうですが、まぁそこは百戦錬磨のアイリーンだから、ってことですかね。パスコード、私は全く気付かなかったー!びっくりした。
ラストは・・・えええー!でした。これってアリ??うーん、あたし的にはちょっとありえないなぁ。シャーロックかっこよすぎるし、いや、敵は銃持ってるし、・・・そこまで??って思った。ということで、アイリーンの幻想ってことにしておきます。

公表されればボヘミア王のスキャンダルになりそうな写真を取り戻そうとして失敗した。・・・というだけの(あえて「だけ」ってことにしといて。)原作を、よくここまでひろげたなぁ。製作者たち、どんだけ話作るのが上手いんだ?どんだけシャーロックホームズが大好きなんだ!?・・・って、これは第2話、3話にも言えるけど。


#2 The Hounds of Baskerville

事件がなくてヒマなうえに、タバコをジョンに没収されたシャーロックからスタート。大事なハドソンさんにも八つ当たり。そこへヘンリー・バスカヴィル卿・・・じゃなくて、ヘンリー・ナイトさんがやってきて、ダートムアで見た魔犬の話をするのでした。バスカヴィルは、遺伝子操作の動物実験をしてる軍施設の名前になってました。
they were the footprints of a gigantic hound.のセリフに興味を持って、でタバコも取り戻して、ジョンと2人でダートムアへ。原作ではジョン達の裏をかいて、最初はジョンだけダートムアに派遣するんだけど、ここではタバコを取り戻すためのフェイクになってた・・・。あ、車運転できるんだシャーロック。。
パブで聞き込み(ここでガイドのお兄さんが見せてくれた足跡、いかにもフェイクっぽいと思ったらホントにフェイクだったのかな?)の後お兄ちゃんのIDカードを使ってバスカヴィルに侵入。バリモア、ステイプルトン・・・きっとキーマンだ。ステイプルトンはやっぱり、何か隠してる感じ。お兄ちゃんのカードを悪用したのがバレて、兄から「何してるんだ?」メール。お兄ちゃんがいるのは、これ、変人が集まるディオゲネスクラブ?
バリモア少佐にWho are you?とか言われてピンチ!・・・なところにフランクランド博士がナイスヘルプ!「あの変な帽子かぶってないからわかんなかったよ」とか言われて・・・笑える。
ヘンリー・ナイトさんはお金持ちらしく、家も豪華。Liberty Inのキーワードが何を意味するのか?謎。
夜、ヘンリーと荒野へ。ここでモールス信号?らしき光の点滅を発見するジョン。脱走してきた囚人でもいるのか??謎。信号を受信してて遅れたジョンを置いて、Dewer's Hollow((悪魔の窪地?)に着いたヘンリーとシャーロック。ここで2人して、悪魔の犬を見てしまうのでした。。ここの演出、怖い!初見の時、暗い部屋でみてたからさらに怖い!自分の目が信じられなくなって混乱するシャーロックの気持ち、よーくわかったよ。。。take it easyとかいうジョン!だめーわかってあげてー!!だから、あーあ、I don't have friends.なんて・・・あーそんなこと言ったらだめだよシャーロック、かわいそうにジョン。。
ショック受けて外に出たら、またモールス信号?を発見するジョン。ここのオチはかなりウケる・・・。そして、さっきケンカしたのに美人につられてモーティマー医師に聞き込みに行かされるジョン。単純だなおい・・・。
一方のヘンリーは、なんか庭の電気がついたり消えたりして恐怖に震えてました。・・・って書くと全然怖くないけど、実際マジ怖かった・・・。
次の日の朝、岩場で一人突っ立ったりして何か閃いたシャーロック。この絵、原作で月をバックに現れたシャーロックのオマージュ??
ヘンリーの家でコーヒー入れようとする(フリをして砂糖のサンプルをとる)シャーロックの笑顔がおもしろい。
ここで、何でこの依頼を受けたのか?がやっとわかります。they were the footprints of a gigantic hound.どうして、Houndなんて古風な言い方をしたのか?でした。うーん、私には見当もつきません。
墓地でひとりなんか読んでるジョン。シャーロックに「友達なんていない」なんて言われてふてくされてるジョンがかわいそうでしたが、シャーロックからまさかの一言!Listen, what I said before, John, I meant in. I don't have friends. I've just got one. シャーロックでもこんなこと言えるんだー!ってあたしは感動したのに、ジョンは頑なでした・・・。Right.だけ言って去るジョン。そこにシャーロック、さらにまさかの発言。You are amazing! You are fantastic!・・・とここまでは良かったのに、You've never been the most luminous of people but as a conductor of light, you are unbeatable. Some people who aren't geniuses have an amazing ability to stimulate it in others. 君は自分で光る事はできないけど、光への導き手としては無敵。天才じゃない人って、他人を刺激するすごい能力があるんだねぇ。・・・そりゃジョンじゃなくてもDon't spoil it.ですよ。。
何がそんなにstimulateだったのか、あの結局意味のなかったモールスのおかげで、Houndが犬を意味するんじゃなくて、H.O.U.N.D.で、何かの頭文字だという事に気付いたのでした・・・。
ケンカにも一段落ついたところで、満を持してレストラード登場!原作にも出てたから、来ると思ってたよダートムアに!ファーストネームも明かされましたーGregだって。シャーロックは知らんかったらしく、グレッグなんて偽名使って、僕のスパイしてんだろーみたいなこと言ってます。友達じゃなかったのか・・・?
警察の人が来たということで、パブ(?)の人の尋問。ベジタリアン向けのお店なのに、なんでたくさんお肉買ってんの?・・・どうやら、観光客集めのためにでっかい犬を飼って話題作りしてたらしい。ここで、シャーロックがジョンにコーヒー飲ませるのに笑った。明らかに何か企んでるのに、ジョンにはお詫びのしるしにコーヒー淹れたよ、ってフリして・・・ジョンも単純だから簡単にひっかかってる。ウケる。。
何かをテストしにまたバスカヴィルに潜入。バリモア・・・なんか隠してんなこいつ・・・。
バスカヴィル内で魔犬に遭遇するジョン、ここの演出もとにかく怖かったよー。暗い部屋で一人で見ないように!!でも、やっぱり本当に悪魔の犬がいるわけではなく、何かトリックがあるみたい。ここでステイプルトン出てきたから、やっぱり犯人?・・・と思ったら、あぁ、ブルーベルの方ね。クラゲの遺伝子を導入して、光るうさぎを作ったらしいです。で、クローンにも手を出してるみたいです。うん、それはそうだと思ったけど、犬の方はどうなのよ。シャーロックは砂糖に薬を混ぜて幻覚を見せる・・・てシナリオを想定してたみたいだけど、違うらしい。思考のためにmind palaceなる所に行くシャーロック。ここの映像もなかなか楽しい。
推理の結果、核心へ。(ついでにバリモアのパスワードも推理。ちょっと単純だよバリモアさん!もっと複雑なパスワード設定しないとダメだよ!!)ずっと緊迫感ある展開でドキドキした・・・。シャーロックの空気読まない発言がちょっとしたオアシスでした。あぁ、でも原作でもそうだったけど、犬が哀れでした・・・。実験に利用されてしまったジョンも気の毒でした・・・。原作でも、実験台に付き合わされてたエピソードがあったような気がするけど、21世紀シャーロックはもっとひどい。。。
第2話は結構わかりやすくて、初見でもちゃんとストーリーを追っていけました。しかし、とにかく演出が怖かったなー。


#3 The Reichenbach Fall

あら、時系列逆転。「シャーロックが死んだ」から始まってます。既にジョンが不憫すぎる・・・。
ライヘンバッハは絵なんですねー。いろんな事件を解決したおかげで、すっかり有名になってるシャーロック(とジョン。)ライヘンバッハのヒーローとして持ち上げられてるみたい。あーあーイライラしとる・・・。
さて、ロンドン塔に怪しげな人が。モリアティだ!スマホを使って、銀行とか刑務所にも侵入しとるらしい。いやー完全に変人だわ。。あっさり捕まって法廷に出されるわけですが、ここでもねっとりしてて気味悪いよ。
法廷のトイレにも変な人(ジャーナリストらしい)が登場して、シャーロックに"You repel me."とか言われてます。
法廷のシーンでは、裁判官たちを困惑させるシャーロックがおもしろいんだけど、、ちょっと待て、裁判官、弁護士達のあのバッハみたいなヅラは何??女の人もかぶってる!!いやーびっくりだわ、イギリスの法廷事情・・・。
結局無罪になって出所するモリアティ(陪審員達を脅迫してた)を待ち受けて、お茶を用意するシャーロック、いいね!どんなドアも開けられるコードを持ってるらしいモリアティ。ふたりの戦いが始まる・・・。
お兄ちゃんがジョンを呼び出す方法は、いつもホントにおもしろいねー。そして、ついにディオゲネスクラブ、本格登場!ズカズカ入りこんで、マイクロフトはどこ?なんて大声出すジョンは、結局つまみだされるのでした・・・。気の毒。。お兄ちゃんもそこんとこ、教えてあげようよ・・・。兄によると、殺し屋が221bの周りにたくさんいらっしゃるようです・・・。
221bにジョンが帰ってくると、子供の誘拐事件が発生したらしい。現場に行くんだけども・・・いやー、いかにもイギリスらしい寄宿舎ですねー。部屋で何かのにおいに気付いて「アンダーソンを呼べ」っていうシャーロック、Study in Pinkではあんなにボロクソに言ってたのに・・・一応少しは頼りにしてんじゃーん。まぁ、またバカ呼ばわりしてますが。ここで見つけた犯人の足跡は、いつものバーツラボに持って帰って、モリーと解析。ジョンと間違われるモリーが不憫や・・・。けど、なんかいい事言ってるよモリー。珍しくモリーのペースだ。「あなたのために、何でもするよ、必要ないと思うけど」みたいな。あー、けどこれ、伏線だったのねー。
ヘンゼルとグレーテルの物語に乗っ取った誘拐事件だったらしく、解析から得られたキーワードを基に、ホームレスネットワークを使って子供達の居場所特定!・・・水銀中毒になっとる・・・。考えますなぁ・・・。
このあと、保護された女の子が、シャーロックを見てめっちゃ叫ぶんだけど・・・いきなり大声出すからかなりびっくりした・・・。この件で、以前からシャーロックを危険視(?)してたドノバン巡査が疑いを持ったようです。思えばStudy in Pinkで、「いつかシャーロックは犯罪者になる」みたいなこと言ってたなー。目がすわってるし・・・。
このあたりから、畳み掛けてくるよモリアティ・・・。どんどん追いつめられてくシャーロック。ついにシャーロック逮捕・・・なんだけど、あんまりあぶない!って感じがしないのは何故だろう・・・当のレストラードが明らかに乗り気じゃないしな。案の定逃亡したよシャーロックとジョン。「あぁ・・・」みたいな感じで頭かかえるレストラード。上司に「追いかけろ!」なんて言われてもやる気ないレストラード。さすが、ラストに友達扱いされるだけのことはあるねー。
警察の他に、逃亡中にまで「ベーカー街の隣人」に追いかけられてるシャーロック。この人たちは、モリアティが221bに残した「キーコード」を狙ってるらしい。
ここで、シャーロックの嘘記事書いた例のジャーナリストを問いつめに行くんですが・・・いやー、リチャード・ブルック・・・じゃなくて、モリアティ・・・こいつムカつくー!!シャーロックー!早くやっつけてー!!キティもムカつくー!!You repel me返してんじゃねー!・・・って感じで、ホント、頭にきますこのシーン。
いよいよヤバくなってきたので、シャーロック、モリーに助けを求めます。何するのかわかんないけど。一方ジョンはお兄ちゃんのところに。なんでも、「どんなシステムにも侵入できるキーコード」と引き換えに、シャーロックの半生をモリアティにバラしてしまったらしい。静かにキレるジョンですが・・・お兄ちゃんがそんな事するわけないじゃん!きっと、シャーロックとグルになって、そこにモリーがかんでて何か企んでるんだよ!
そしてバーツの屋上へ。ハドソンさん撃たれたってんで飛び出すジョン・・・。気付けよ明らかに罠だろ・・・。
例のキーコードの話からなんですが・・・2進法の暗号だ!っていうシャーロック。結局は警備員がグルだったんだよーってタネ明かしするモリアティ。→シャーロック屋上から飛び降りなければならない。だってそうしないと友人3人が危ない。・・・って、ちょっと話の持って行き方が強引な気もするけど・・・でも、すごーくドキドキした。絶体絶命だもん。
そして、ようやくモリアティに"You're not ordinary. You're me."言わせたね。 コンサルタント探偵とコンサルタント犯罪者には分かれてるけど、頭良すぎて変人でコインの裏表みたいなふたり、ここで本当に認め合ったわけなんですね。。ゆっくり握手するふたり・・・シャーロックにはジョンという相棒がいたけど、モリアティはきっと寂しかったんだね・・・。
そして衝撃のラスト!!飛び降りざるを得なくなったシャーロック。ってうーん、モリアティ・・・ホントに??まぁ、原作でもここで死んでるけど、なんか裏があるような・・・まだ生きてそうな気がする。泣きながら「僕は偽物だった」告白するシャーロック・・・そして・・・。あージョンが気の毒だー!!目の前であんなん言われて、あんなん見せられたら、精神崩壊してもおかしくない。。悲嘆に暮れるジョンに涙・・・特に、最後のお墓でのシーンは大号泣(ちょっとズレてるハドソンさんは癒しだった・・・)・・・って、なんか見覚えある人影が、そんなジョンを見てる。そりゃーねー、そうだろうと思ってたよ。だって、原作でも生きてたし、もうseries 3制作発表されてるみたいだし。もう、何でもいいから、早く3見たい。BBCさーん、早く作ってねー!

おわり。楽しかった!おつかれさまでした。あ、ジョンのブログ読まないと。もっと英語力があれば早く読めるのに・・・。
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